楽せぬ楽が、遥か楽々 〜2nd season〜

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zoom RSS そういえば、作中の制服コスの人はいましたが、作中メイドコスは見かけなかったなぁ...

<<   作成日時 : 2010/06/12 15:09   >>

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こんな非常階段のある学校の学祭に行ってまいりましたよー









というわけで、皆様こんにちは。今日は友人宅に遊びに行くため、深夜更新が出来ないだろうと思われるので真昼間に更新しております、管理人です。


ちなみに先ほどの非常階段ですが





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この階段を左からとらえた感じですね。

そうです、つまりは





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鶴屋さんのいる学校ですね
(ぇ








まあ近場であり、かつ機会に恵まれたのもあり、で顔を出してきたのですが、学生にもハルヒのモチーフだという認識があるのか所々にそういったのは見られましたね。ちょっとオタク色の濃い学生生活とか結構うらやましいですねー。
ただ、本編でもキョンが触れていますが、あの坂道はやばいです。いや、やばいです。特に今みたいに暑い時期。学生の皆さんは足腰素晴らしいと思いますよw

はてさて、また暇を見つけて聖地巡りでもしましょうかね。
ああ、でも、劇場版のDVDとか出てからにしようかな。いつ出るんでしょうね。調べなきゃいけませんね。


ではまあ、そんなこんなで今日も漫画レビュー。
今日は大人な雰囲気というか15禁?みたいな作品を3種。ネタバレにご注意ください。







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ナナとカオル 4巻



相変わらずの濃い作品。
露出とかクリップとかありましたが、この巻で一番印象に残るのはスパンキングでしょうか。
いやまあ、この巻の後半は全部それなので、印象に残るのも仕方ないのかもしれませんが...。
この漫画を読みながら、なんでこんなにリアリティー?があるのかなあと思ってたんですが、その要因の一つに主人公のカオルがセリフをかなりどもっているというのがあるんじゃないかなあと。正直ここまで登場人物がどもっている作品は出会ったことがないため、印象が強いんでしょうねえ。
所々でしっかり予習をしているカオルを見ると、この世界も大変なんだなあと思ってしまいます。






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セルフ 1〜4巻(完結)



1巻


スピリッツでは読んでいたんですが、最初の頃は読み損ねていましたので購入。
セルフで行うことについて探求する漫画です。焦点をそこに合わせていて、なおかつ良い大人が最初から試行錯誤しているあたりにシュールな笑いがうまれているかとw
この作者の描く女の子は全体的に可愛いイメージがあるのに、なんか細かくブレていると感じるので(作画が)例えば9話の最後の妹のアップとかは若干残念であったり...。



2巻


変な夏目さんが現れます。泉さんはまだ正常です。
この巻は緩急というかアップダウンというか、あまりにも真逆な18話と21話が良い感じに面白いです。
そして泉さんの質問に素直に真面目に答える国木田の構図もよろしいかと。「ま、まだ初心者で経験も浅いので、今のところ泉さんが定番です。」
あ、よく考えたら泉さんはもう正常のラインを半歩くらいはこえている...か?




3巻


衝撃的なセリフから始まる3巻。なんだと!?それは大変だ!!
とりあえず震えているかはあはあしているかの夏目さんが印象的です。たしかスピリッツ掲載時の30話では「今週は 86はあ20ごし でした」みたいなことを最後に書いてましたしね。数えたのかよ!とw ちなみに31話では62はあ他多数でした。
そして普通な泉さんさようなら、なんか変な泉さんこんにちは。28話のなぜか漱石、なぜお前は猫役なのかとw そして話すのかよとw 個人的には新たな領域を垣間見た気がしましたがww
あと32話は納得です。「そんな簡単なものじゃない!甘くみると痛い目にあうぞ!」





4巻


1巻から徐々にきつい感じの色に変化してきた表紙ですが、なんとも清々しく晴れやかな白。とても解放感にあふれています。なんと作品の雰囲気を忠実に再現したことか。ちなみに最終巻です。
36話のなんともタイミングの良い女体化には冒頭から吹きましたw そして41話、無声の描写というか、いやこれは違うんですけども、この描写は少し面白かったです。そして国木田君は頑張り好きだと思います。42話〜43話、さすが夏目さんの親族かつお見合い相手、あのオーラが見えるのか!?w 国木田君は努力家の変態です。
終わらせ方はもう題材が題材ですからぴったりだったんじゃないでしょうか。悩んで悩んでの過程を経て、最後の1コマはもうこの作品ならではでしょう。
こういった変な題材に焦点を当てた作品にまた出会いたいものですw










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このはな 1巻



作者が松本ドリル先生な段階で大方予想は出来たというのに、なぜ買ってしまったのか(ぇ とっても本棚に並べにくいです(ぁ
一応ロボットものなんですが、色々とほら、松本ドリル先生の描写が入るとロボットの印象が薄くてデスネ。大体ロボットは2割無いかなー?くらいの印象ですね(ぇ ちなみに読み返したらもっとロボットというかバトル描写はありましたw
とりあえず、敵まで女性というのはどうなのかと。いやまあ、もう仕方ないのか。なんか色々そういうものなんだろうと受け止めようと思います。とりあえず楽しめたらいいのです(ぉぃ

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コメント(3件)

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セルフは最終回が

終わり?
でしたわ(>_<)
なんか続きそうでね(^^)/
automa
2010/06/12 22:44
>automaさん
automaさんも読んでらしたんですね〜w
まあ確かに続きそうな雰囲気もありましたが、いや、内容が無いようですからそんな壮大なEDもないでしょうとw
個人的には、ああいうあっさりした終わり方もアリかと思いますw
羽純
2010/06/14 22:22
おっと訂正
【誤】
内容が無いよう
【正】
内容が内容
羽純
2010/06/14 22:25

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